【和訳】Here We Go! 3年 Unit 1 School Life Around the World Part 2 イギリスの中学校生活 P12

Here We Go!

New Words

名詞 Caitlin ケイトリン(女性の名)
名詞 Canterbury カンタベリー(イギリスの都市)
動詞 let ~させる
副詞 twice 2度、2回
名詞 skill 技術、技能
動詞 encourage ~を励ます、勇気づける
名詞 confidence 自信
熟語 let me ~ 私に~させてください
熟語 put on a play 劇(芝居)を上演する

本文

Caitlin  the U.K.
ケイトリン  イギリス

Caitlin = ケイトリン(人名)  the U.K. = イギリス

Hi, I’m Caitlin, from Canterbury, in the U.K.
こんにちは、私はイギリスのカンタベリーのケイトリンです。

hi = やあ、こんにちは  I’m = I am  I = 私は  am = ~です  Caitlin = ケイトリン(人名)  from = ~からの  Canterbury = カンタベリー(地名)  in = ~の  the U.K. = イギリス

Let me show you my school.
私の学校を紹介させてください。

let me ~ = 私に~させてください  show ~ ・・・= ~に・・・を教える、紹介する  you = あなた  my = 私の  school = 学校

We have classes from 8:00 a.m. to 4:45 p.m.
私たちは午前8時から午後4時45分まで授業があります。

we = 私たちは  have = ある、持っている  classes = 授業(複数形)  from = ~から  a.m. = 午前  to = ~まで  p.m. = 午後

My favorite is drama class.
私のお気に入りは劇の授業です。

my = 私の  favorite = お気に入り  is = ~です  drama = 劇  class = 授業

In this class, we put on plays or musicals twice a year.
この授業で、私たちは年に2回劇やミュージカルを上演します。

in = ~で  this = この  class = 授業  we = 私たちは  put on plays = 劇を上演する(plays は複数形)  or = ~や・・・  musicals = ミュージカル(複数形)  twice = 2回  a = 1  year = 年

Our teachers help us prepare for performances.
私たちの先生は私たちが上演の準備をするのを手助けします。

our = 私たちの  teachers = 先生、教師(複数形)  help 人 動詞の原形 = ~が・・・するのを手助けする  us = 私たち  prepare = 準備する  for = ~のための  performances = 上演(複数形)

They teach us acting and speaking skills.
彼らは私たちに演技や話す技術を教えます。

they = 彼らは  teach = 教える  us = 私たち  acting = 演技(動名詞)  and = ~と・・・  speaking = 話すこと(動名詞)  skills = 技術、技能(複数形)

They always encourage us.
彼らはいつも私たちを励まします。

they = 彼らは  always = いつも  encourage = ~を励ます、勇気づける  us = 私たち

We learn to speak in front of people with confidence.
私たちは自信を持って人前で話すことを学びます。

we = 私たちは  learn = 学ぶ  to speak = 話すこと(不定詞)  in front of = ~の前で  people = 人々  with = ~を伴って、~と一緒に  confidence = 自信

It’s also fun.
それは楽しくもあります。

it’s = it is  it = それは  is = ~です  also = ~もまた  fun = 楽しい

コメント

使役動詞が出てきました。

英文を作ろうとしたときに「(人)に~させる」や「(人)に~してもらう」などを書きたくなることがありませんか?
しかし、英文の基本として「一つの文に動詞は一つ」と言われたことがあり、どうしていいかわからないとなったかもしれません。

そのようなときに使うのが「使役動詞」です。
let 人 動詞の原形  (人)に(動詞の原形)させてあげる
get 人 動詞の原形  (人)に(動詞の原形)させる
help 人 動詞の原形  (人)が(動詞の原形)するのを手助けする、助ける
have 人 動詞の原形  (人)に(動詞の原形)してもらう
make 人 動詞の原形  (人)に(動詞の原形)させる、してもらう

などがあります。

単純に「主語が何かをする」という文ではなく、「主語が別の人に何かをしてもらう」などの文を作りたくなったときに思い出してみてください。

使役動詞という用語は覚えなくとも、letやhave、makeに「人に~させる」という使い方があると覚えておくだけでも十分です。

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